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祝!! 250,000カウント


カウント 日付
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10,000 2010.02.01
15,000 2010.08.19
30,000 2011.12.13
40,000 2012.06.06
50,000 2012.10.26
60,000 2013.01.20
70,000 2013.03.25
80,000 2013.05.22
90,000 2013.07.06
100,000 2013.08.19
110,000 2013.10.05
120,000 2013.11.21
130,000 2014.01.11
140,000 2014.02.24
150,000 2014.04.08
200,000 2014.11.30
250,000 2015.08.08
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写真は本文と関係ありません。旧居留地38番館内のレストスペース。( ´ー`)
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ナガシマスパーランドの夏 / バイキング

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シェフが目の前の鉄板で焼いてくれるビーフステーキ。(人´∀`)

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バイキングなので食べ放題。(人´∀`)

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目の前で握ってくれる寿司も食べ放題。(人´∀`)
まぁ、おそらく本物の寿司職人ではなく、ひょっとしたらバイト君なのかもしれないが、そんな事を深く考えないのが幸せのコツ・・・

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ステーキに寿司に天ぷら。カニもカレーも焼きそばも何でもあり。バイキングのこのお気楽さがたまらなく好き。(人´∀`)

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ふだんはウチの食卓に乗らないうな丼も、ミニサイズだが好きなだけ。どんどんお代わりしたくなるような味ではないが。(人´∀`)
もちろん、リーズナブル料金なので、どの料理も「極上の旨さ」にはほど遠いが、かといってそこそこのレベルで、悪くない。
寿司を例に取れば、「スシロー」とイイ勝負ってところかな。(人´∀`)

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しかし、これだけは別だった。「極上」とはいかないがフツーに美味しかったのでお代わりしまくりでした。(人´∀`)
そんなわけで、「ナガシマリゾート」は夜も大満足なのでした。

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日帰りだって苦にならないし、忘れてならないのが素晴らしい温泉施設。当分の間、夏のレジャーはここで決まりやな。(人´∀`)
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ナガシマスパーランドの夏 / ワイルド・マウスで絶叫入門 (;`ー´)

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ちょこまかとネズミが走り回るイメージの「ワイルド・マウス」。
こじんまりしたコースだし、コースターのような巨大な落差はないし、大してスピードも出ない。下から見上げているだけでは、スピード感もないし取るに足りないアトラクションのようにしか見えないのだが、けっこう絶叫に近い悲鳴がひっきりなしに聞こえてくる。
これなら行けるかもと、「こんなの大した事ないよ。」とビビリのパートナーをそそのかして、誘いこむ事に成功。(人´∀`)

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いや、乗ってみて自分でもビックリ。この、空中での急角度のスピンターンが想像以上の迫力というか、掛け値なしのスリル。(´゚д゚)
安全バーにしがみついていないと、遠心力で空中に放り出されるような危機感の連続なのだ。
正直に告白しとくと、さすがにちょっと怖かった。(;`ー´)

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そしてコース後半、外から見ていれば大した事ない、このアップダウンの連続コースなのだが、縦横に張り巡らせられた鉄製の構造物のおかけで、実際以上のスピード感があり、ぼんやりしてたらアタマを鉄骨にぶつけて即死かもとの危機感で、スリリングでした。(;`ー´)

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とはいえ、さすがに足がすくんだという程のスリルではなく、終わってみれば余裕のピースサイン。
ちなみに、前席の子どもたちは我々とは無関係である。念のため。

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その前に、ボウズを騙して載せる事にも成功していた。一応、絶叫系アトラクション入門を何とか果たした記念に。
ちなみに、このアトラクションの正式名称は「ダブル・ワイルド・マウス」。
同じようなコースが隣接して設置されているのだ。次回は反対側にも挑戦してみなくてはね。(゚Д゚ )
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ナガシマスパーランドの夏

前回の続き、「ナガシマスパーランド」の豪快アトラクション見学。諸般の事情により、乗れないので・・・(;`ー´)

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レジャーランドには良くある盛大な水しぶき。( ´ー`)

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中央の昇りレールをゆるゆると昇った後、一気に30m降下となる !!
写真ではほとんど止まってるようにしか見えないが、実際にはかなりの猛スピードで水面に突入しているのだ。

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着水するとこうなる・・・

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その直後に「ド~~~ン !!」って感じ。
愚息もとなりで一生懸命ムービーを撮っていたが、「乗るのはゼッタイにイヤ !!」 といつものオチです。(*´~`*)
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ホワイトサイクロン

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これは一体何なのだろう ?? モスラの卵でも貯蔵しているのか ??

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いやいや、何と、世界最大級の木製コースター「ホワイトサイクロン」なのだった。しかし、どんだけ長いねん・・・( ´゚д゚)

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全長1,715m、高さ45.5m、最大高低差39m、最高速度102km/hというスゴいコースター。

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実に、3分間もスリルとスピードが味わえるらしい。

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とにかく、絶叫系ご法度ビビり症候群の我がファミリーには一生縁がないかもしれないアトラクションではある。

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しかし、同じ施設内には更に上を行く恐ろしい「スチールドラゴン2000」と呼ばれるウルトラコースターもあるのだ。
左上がスタート直後の長い長い昇りから最初の降下部分。奥に見えるふたつの赤い輪のようなのがそれに連続する絶叫コース。
とにかく、この写真だけでも、頂上では空中に放り出されるような恐怖が"楽しめる"事が分かるだろう。( ;゚д゚)

ちなみに。こちらは"ギネス級"ではなく、全長2,479mの、正真正銘の"ギネス認定"コースターである。
こっちは更に一生縁がないかも・・・(;`ー´)

そんなわけで、今年の夏は「ナガシマスパーランド」です。
子供が中学生となった今のファミリーにとっては、アトラクション設備という観点ではディズニーリゾートよりはるかに充実している。
近くて比較的安くて素晴らしいプールや壮大なイルミネーションもある。しばらく毎年高齢じゃなくて恒例になる予定。
いつかは、この"ホワイトサイクロン"にも乗れるようになるまで・・・(;`ー´)
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ダイソン 二年保証の真実

コードレス掃除機の逸品である「ダイソンDC62」が我が家にやって来て一年三ヶ月が経過した。
実は、昨年12月にクリアビン部品の不良で新品交換してもらっていて、以降は毎日快調に活躍していたのだが、この二ヶ月間で立て続けに不具合が発生した。

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一度目はこの長いストレートパイプ。
こんなものがどうやって壊れるのか不思議ではあるのだが、パイプ部分ではなく本体と接続するコネクタ部分が破損して固定出来なくなってしまったのだ。パイプがぶらぶらと不安定なのでガムテープで応急処置をしていたのだが、何しろ見栄えが悪いし気分も悪いので、ガマンの限界に達して部品交換する事にした。
我慢していた理由は、何とか使えていたのでパーツ代金を惜しんだため。(;`ー´)
そして、パーツを調べて注文したら、購入日を確認された後、何と無償交換となったのだ。その二日後には新品パーツが送られて来た。
ダイソン製品は保証期間が二年間なのだった。調べてみたら以前の愛機"DC12"も二年間。今まで知らんかった・・・( ´゚д゚)

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更に、それから程なくしてヘッドのブラシが回転しなくなった。
元々、ヘッドのすべりがかなり悪くなっていて使いづらい状態だったのだが、ブラシが開店しないのでは威力半減である。
またまたサポーセンターに窮状を訴え、新品を送付してもらった。写真右側が交換前。フェルト部分が劣化しているのが分かる。
あっさりと交換に応じてくれたのは、ひょっとして「破壊王」としてブラックリストにでも載ったのではないかと・・・
とにかく、ユーザー様(ワイフ)は、見違えるようにスムーズに動作するようになってご満悦。(※1)

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けっきょく、モーターとバッテリ以外はすべて新品になったわけで、何だかメーカーに申し訳ない気がして来た。
掃除機のような酷使される製品で二年間保証とは、ダイソンあっぱれである。

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ところで、それでもまだクレームのネタがあった。クリーナーヘッド不具合の相談で、「本体からの変な臭い」を併せてアピールしたところ、「日常のお手入れ不足」を指摘されたのだった。
原因は、この"フィルター"。少なくとも一ヶ月に一度は洗浄するように説明書に明記されているのだが、購入以来一度も行っていなかったのだった。(;`ー´)

【後日談】(※1)
実は、クリーナーヘッドの不調についてグチを聞かされていたのだが、保証期間の範囲内である事が分かったので、深く考えずサポートに交渉するよう勧めてしまった。
そして、交換用のヘッドが届いてから、ワイフが「調子が悪いのでブラシを取り出してクリーニングした事がある」と言っていたのを思い出したのだ。もしやと思いつつ、自分でブラシを取り外して組み直してみると、何事もなかったようにブラシが動作した。
ごめんなさいダイソンさん。浮気はしないので許して下され。(*´~`*)
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