FC2ブログ

祝!! 200,000カウント

ちよっとさぼってたら、危うく見逃すところだった・・・(;`ー´)

カウント 日付
----------------------
10,000 2010.02.01
15,000 2010.08.19
30,000 2011.12.13
40,000 2012.06.06
50,000 2012.10.26
60,000 2013.01.20頃
70,000 2013.03.25
80,000 2013.05.22
90,000 2013.07.06
100,000 2013.08.19
110,000 2013.10.05
120,000 2013.11.21
130,000 2014.01.11
140,000 2014.02.24
150,000 2014.04.08
200,000 2014.11.30
----------------------

20141130-30es.jpg
タイトルとは関係ありませんが、愛息が放った会心のクリーンヒット。ヽ(゚∀゚)
関連記事

信貴山朝護孫子寺は紅葉真っ盛り

20141122-105.jpg
真冬を思わせるような寒い日々が続いていたが、この日は久々に18度前後という快適な気候となり、"フラワーロード"を激走して信貴山へ向かう。目的はもちろん"紅葉撮り"。以下、説明なしの手抜きで・・・(;`ー´)
今回の機材はすべて"NEX-7 + SEL24F18Z"。やっぱこれでなくっちゃ、です。

20141122-006.jpg
20141122-015.jpg
20141122-027.jpg
20141122-037.jpg
20141122-040.jpg
20141122-058.jpg
20141122-060.jpg
20141122-063.jpg
20141122-046.jpg
20141122-048.jpg
20141122-064.jpg
20141122-071.jpg
20141122-075.jpg
20141122-085.jpg
20141122-086.jpg
20141122-095.jpg
関連記事

灯台もと暗し(?)の紅葉

20141116 (1)
日曜日の昼下がり。ちょっと野暮用で出かけようとして外に出ると秋晴れだった。

20141116 (2)
あちこちに紅葉が点在しているではないか。いそいそとコンデジを取りに引き返した。

20141116 (3)
カマキリを見つけたが、撮影位置の関係でコンデジで寄るのはこれが精一杯。
う~ん、こんな時は「長いマクロレンズが欲しいなぁ・・・」とちと悲しくなる。(。-ω-)

20141116 (4)
やっぱり青空はいいもんだね。(´∀`)

20141116 (5)
その節は大変お世話になった近畿大学医学部奈良病院。今後ともよろしくお願いします。( ´ー`)

20141116 (6)
たまにはこんなのも撮ってみる。

20141116 (7)
ちょっと歩き疲れて菊美台中央公園まで戻って来て大発見。

20141116 (8)
あるじゃん、こんなど真ん中に。(;`ー´)
そして。強い日差しに光る葉の背景には比較的暗い林。"アレ"を撮るチャンスや・・・

20141116 (9)
いそいそと絞りと露出と感度を調整し渾身の一枚。しかし。惜しい、もう一歩。

20141116 (10)
気を取り直して、-1.7に落として、これでどうだ。
よぉし、ついに出来たぞ。(人´∀`)
関連記事

みたらい渓谷の紅葉

奈良県吉野郡天川村にある「みたらい渓谷」。そこそこ有名な観光スポットである。

20141115m3-04.jpg
事前の調査によると、紅葉シーズンは駐車場の少なさが課題のようなので、目的地よりはるか手前の総合案内所に駐車する事に決めていた。しかし土曜日の昼前だったにもかかわらず、余裕で入れて拍子抜け。

20141115m3-06.jpg
今回の目的はハイキングと紅葉撮影。どっちかというとハイキング主体なので目的地から遠くても問題なし。
約1時間の適度なコースで、到着時刻は最大の楽しみのお弁当タイム。よって、良く冷えたビールが欠かせない。
実は、渓谷へのルートを間違えて国道沿いに進んでしまったのだが、ラッキーな事にローソンもどきの酒屋に遭遇。
首尾良く格安のビールをゲットする事に成功した。この後引き返して渓流反対側の正規コースから再スタート。

20141115m3-19.jpg
その程度の事を大げさに書いているのは、この案内所の近辺にも途中のハイキングルートにも目的地であるスポット周辺にもそれを売っている店がなかったためである。いやぁ、この時に買っておいて良かったわ。(。-ω-)
それはさておき、程よく整備されたハイキングコースは、急な坂道や悪路もほとんどなくなかなか快適。

20141115m3-26.jpg
小一時間ほどで着いた目的地には暖房の効いた無料休憩所があり、ここで昼食をとる事にした。
我々が到着した時刻は12時30分頃。ピークタイムだったためか室内は大混雑でイスが足りず座る場所もなく困っていたら、スタッフの方がイスを確保して渡してくれたので無事に座っていただく事が出来た。
外気温はおそらく10度前後のため、缶ビールは冷えた状態を保っていてくれて大満足。( ´ー`)
それにしても今時珍しく、渓谷スポットの周辺にさえも自販機がひとつも置かれていない事に少々驚いた。

20141115m3-31.jpg
渓谷スポット付近にも駐車場はあったが、500円/時というオドロキの強気料金。(。゚ω゚)
しかし、もっと驚いたのは徴収スタッフがいないので、たぶん誰も支払っていないだろうという状況だった事・・・

20141115N7-01.jpg
お弁当タイムに入る前にようやく出会えた紅葉。

20141115N7-03.jpg
気温が低いことは調査済みなのでほとんど冬支度。

20141115N7-07.jpg
ちょうど 1年前とおなじ「上海スタイル」(;`ー´)
ちゃんと中にセーターを着込んでいたので寒さに震えずに済んだのだが、紅葉に出会えたのはこの付近のみ。

20141115N7-13.jpg
かんじんの渓谷スポットでは既にピークを過ぎていたようで、狙っていた画にはならなかった。(。-ω-)

20141115N7-47.jpg
いちおう、エメラルドグリーンの流れも入れておこう。たしかに水はとてもキレイでした。マル。( ´ー`)
関連記事

最後のiPod か ?

タイトルの意味は、そう遠くない将来に"iPod"は販売終了となる可能性があるらしいウワサのため。

それはそれとして。愛息のバースデープレゼントに"iPod touch"を買ってやった。
そのため我が家の"iPod"は実に5台体制に !!ヽ(゚Д゚ )

20141111-11s.jpg
つまり、既に4台もあったという事や。別にiPodマニアでもコレクターでもないのだが。ちなみに同機種はない。

20141111-12s.jpgそのうち"Nano"が3台。
手前から俗にいう"第3世代"・"第5世代"・"第7世代"。
こうやってみると、アップルといえど決してデザインがブレず一貫しているわけではない事が分かる。
所有はしていないが、"第6世代"では約4センチ角という超ミニサイズの機種もあったし。

それにしても「マニアではないと弁解しつつ、4台とは何だ !?」と自問自答。いや意味はある。(;`ー´)
意味もなく死蔵しているわけではなく、その用途は"第3世代"と"第5世代"が車載用、"第7世代"が通勤用である。
「それなら1台で済むではないか」というツッコミも受けそうだが、それには反論するつもりはない。
やはり、単に処分するのが惜しかったというのが本音かな (。-ω-)
車載用のは電池の消耗を心配する必要がないので、たぶん壊れるまで現役の予定。

20141111-13s.jpg
新旧"iPod touch"。右側の縦に長い画面が最新型である。

20141111-15s.jpg
愛息の熱望に負けて買ってしまった。用途はもちろんゲーム機である。(*´~`*)
これまでは、ほとんど使用しなくなっていた旧型を貸し出してやっていたのだが、最新型を所有する友達に「遅い」だの「画面が美しくない」だのとそそのかされて完全にその気になってしまったのである。
"iPod touch"は平たくいえば電話機能のない"iPhone"であるからして、「少なくとも中学生の間は"iPhone"を買ってやらないぞ。」と厳重にクギをさした上でのプレゼントとした。16GB機なら2万円だし。もちろん通信費はゼロ。
ニンテンドーDSなどとは違い、基本的にゲーム購入費が発生しないのでリーズナブルともいえる。

しかし、手に入れるとさっそく"LINE"にハマったようだ・・・続きはまた。( ´ー`)
関連記事

子育ては失敗したのか ?

若い頃から、子供は特に好きではなかった。キライとまではいわないが、いい年したおじさんやオバサンたちが、他人の子供を夢中になってあやすのを見ていて、「何がそんなに楽しいんだか。」と、覚めた気持ちで眺めていた。
時たま、可愛いと感じる事はあるにはあったが、それはペットに対するものと変わらないレベル。自分で間抜けなピエロになったり、百面相をして他人の子供に媚びを売るなんて考えられなかった。

50年目のボーナス (6)
その人達には「自分の子供を持てば分かるよ」と良く言われた。その通りだった・・・

GW最後の日 (25)
良きパートナーと巡りあえて結婚できればそれで満足、とずっと考えていた。「自分が心から欲しいのは人生のパートナー。それが実現すれば子供はボーナスみたいなもんだ。」と。
しかし、それが現実になってみると「目の中に入れても痛くない」という昔からの比喩が理解出来るようになった。

20141107-11.jpg
そして、13年の月日が流れた。人並みに子育てには真剣に取り組んだつもりだった。しかし・・・

20141109-11.jpg
「理想の子供」のイメージは、健康で明るい性格で友人多数、学業成績優秀、クラブ活動も熱心に取り組み、お手伝いも進んでやり、ゲームをしても節度を守り、宿題・予習復習もきちんとこなし、おカネ(小遣い)や時間の管理が出来、忘れ物もしない、努力する事の価値を知り、人に優しく自分に厳しく、あいさつ・礼節やマナーもきちんと身につき、年長者に敬意を払い、親のいうことを素直に聞き・・・
人によって理想の基準は違うし、まだまだあるだろうが一応こんなとこか。
我が愚息は総合すると 65~70点てとこ。満点には程遠いのが実情。( ´ー`)

自分たちは子育てに失敗したのだろうか・・・

20141109-27.jpg
しかし。子育てに成功した人などいるのだろうか。いるのかもしれないが、それを自負しているというのならかなり気持ち悪い気がする。そのような立派な人たちに対するひがみ根性かもしれないが。
健康でそこそこ明るく元気でありさえすれば、それだけで親孝行してくれているのだと考えればとりあえずシアワセではないか。
学校の成績もそこそこ、部活も一応まじめに取り組んでいる。親のいいつけを守らない事は多いが手がつけられないというレベルではない、なかなか社会生活のマナーも身につかないがどうしようもないというほどでもない、食べ物の好き嫌いはあるが出されたものは残さない、友達も少なくないし好きなコも出来たらしい。(;`ー´)
アタマも性格も特に悪くはない。
今のところは、・・・いいのだよそれで。( ´ー`)
だいたい、自分自身が同年代だった頃は、たぶん50点くらいや。そう考えてみると優秀といえるかも。

20141109-37.jpg
生まれて来てくれてありがとう、My Son。
Happy Birthday !! (^◯^)
関連記事

| NEXT≫