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写真のカベ

"スランプ"などと言うと、「それは上手いヤツの使う言葉や !!」と師匠に笑われそうなので"カベ"とする。
このところ、どうも「いい写真」が撮れない。

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"NEX"を手に入れ、ある程度学んでからは、それ以前とは比較にならないキレイな写真を撮れるようにはなった。

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「もっとちゃんとした写真が撮れるようになりたい」という当初の目的は十分に達成出来たと思う。
しかし、一定レベルに達してからは「一枚の絵のような写真」を撮る事が目標となってしまった。
これはかなりハードルが高い。単に知識やテクニックが向上するだけでは到底到達出来ない目標である。
"撮る"のではなく"描く"には、経験とともに「感性」を磨かなければならない。それがまだ全然出来ていない。

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でも、悲観する必要はないな。凡人がちょっとかじって見よう見まねでそんな領域に到達出来るのならば、写真の世界なんて底の浅いものである。そうではないからこそ、こだわりがいがあるというものだ。
人生まだ数十年残っている。身近に"師匠"と呼べるような人物の存在があったからこそ、この素晴らしい趣味の世界に足を踏み入れる事が出来たのは間違いない。良き「二度目の」出会いに感謝である。
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ボルボV40 T4 SE

2013年という年は、クルマの世界では、ふたつの意味で極めて重要なターニングポイントであったと思う。
それは、衝突防止を始めとする"安全性能"と、ディーゼルエンジンの飛躍的な進化による"省エネ性能"の大進歩。
特に、スバルのアイサイトによって"アダプティブ・クルーズコントロール"を体験した時の感激は忘れられない。
この次新車を買うならば、少々高くとも絶対に外せない装備であると確信したほど。

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そして、ついに決定版といえるクルマが現れた。その名は"ボルボV40"。
ボルボ車は、かっこ良さや速さは二の次で、"無骨だが最も安全なクルマ"というイメージが長らくあったが、その既成概念をぶち壊すとともに、運転者にとどまらずついに"歩行者の安全"までも実現した画期的なクルマである。

ボルボなら「あの店」やな。これまで訪問した新車ディーラーの中では"奈良スバル"さんの対応が最高だった。
で、今回はその隣というか、合同出店のようなカタチで隣接している"奈良ボルボ"を訪問。

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試乗予約をして、奈良スバルさんのような素晴らしい対応を期待しつつ出かけた。
この日は広大な駐車場がほとんど満車状態で、奈良スバルさんのスタッフが案内してくれたが、相変わらず好感の持てる明るく親切な対応でボルボのショウルームまで案内してくれた。

ここまで注意深く読んだ人には分かるはずだが、奈良スバルについては"さん"づけしている。自分としてはよほど高評価の会社や店以外は"さん"づけで呼称することはない。今日もボルボの店に入るまでは良い気分だった。
で、"奈良ボルボ"はというと並以下というより最低だった。
相乗りしているのは敷地だけ。まったく交流はないようだ。スタッフの質は天と地の差があった。

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クルマの事ではない。"V40"、自動車メディアで軒並み高評価であり、後述のように素晴らしい出来である。
しかし、社員の対応がなってない。何しろ、予約したにもかかわらず、店に入っても「いらっしゃいませ」というあいさつがない。数人いたスタッフは、だれひとり腰をかがめることもなく突っ立ったまま。しらーっとしていて、何やら小声で指示された一番若いスタッフが出て来て、何とも自信なげな様子で「とりあえず試乗されます ?」
いっしゅん、もうその場で Uターンして店を出ようとしたが、「待て待て。ここには"V40"の試乗に来たのだぞ。」と自分に言い聞かせてクルマに乗り込む事にした。それにしても、何で訪問客の方が耐えねばならんのか。(`ω´*)

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試乗車は上級グレードの"V40 T4 SE" + "ナビゲーション・レザー・セーフティ"の計60万円のオプションパッケージが付いたクルマである。合計369万円也。真っ黒けの内装でないのは良いが、イマイチピンと来ないデザイン。

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ダッシュボードはシンプル & クリーンではあるが、あまり好きなデザインではない。特に、スマートキーの差込口とスタートボタンがナビ画面のすぐ右の最も目立つ場所というのが首を傾げる。無意味な二重構造のセンターコンソールパネル上の多数のダイヤルやボタンもとても直観的に操作出来るとは思えないし、実際に見にくて使いにくい。
レザーシートのすわり心地やサポート具合に不満はなく、十分合格点。
気になったのはそれくらい。それではブレーキを踏んでスタートボタンを押して、出かけよう。

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早くも到着。( ´ー`)
強く希望した単独試乗は拒否され、添乗員付きでごく短い試乗という、ありきたりなあしらいをされてしまった。
時間にしてわずか10分程度。阪奈道路のすぐそばという絶好の立地にもかかわらず、周囲の一般国道を軽く一周するのみという消化不良のコース。平日なら可能と説明されたが、来れるかそんなもん。
賑わっていた奈良スバルさんと違って他に客はひとりもいなかったし、後の試乗の予約もないといいつつ木で鼻をくくったごとくの対応。

期待に胸を膨らませて臨んだ"V40"の試乗。衝突防止をはじめ、なぜか売り物のセーフティ・システムはまったく機能せず、添乗員も知識不足で首を傾げるばかり。落胆と失望。この店では絶対に買わん。(`ω´*)

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とはいえ、もちろんクルマが悪いのではない。むしろその逆。さすがにこれだけ試乗を重ねて来ると、ごく短時間ではあってもクルマの基本的な良し悪しは判別出来るようになったと自画自賛や。
"ボルボV40"、いいクルマです。評判通り。1.6リッター・直噴ターボエンジンは静かでスムーズ、パワー感十分でアクセルレスポンスも文句なし。高回転時のサウンドも悪くない。驚いたのはアイドリングストップ。これまで乗ってきた中で最高の出来である。良く注意していないとストップした事も再スタートした事も分からないほど。
試乗コースが舗装状態の良い道路にもかかわらず、乗り心地はかなり固めで「これ、スポーツカー?」と錯覚してしまうほどだが、もちろん不快なショックなどは感じない。剛性感は十分。操舵性にもダルさは微塵もない。
「質実剛健、重くて燃費の悪い四角いワゴン車」というボルボのイメージは完全に過去のものとなった。

メーカー車名価格エクステリアインテリア動力性能操縦安定性乗り心地省エネ性能快適性所有満足度標準装備品コストバリュー合計得点
BMW525i (E39/2001) Hi-Line60010101010101010101010100
ボルボV40 T4 SE369869981289121293
トヨタクラウン Hyblid Royal Saloon4697410891495121088
アクアS (オーディオレス)1797057420443862
フォルクスワーゲンゴルフ TSI トレンドライン・マイスターエディション24988101091696820104
ポロ TSI コンフォートライン2188710108167671897
BMW320d ブルー・パフォーマンス47010912128204512698
メルセデス・ベンツC200 ブルーエフィシェンシー アバンギャルド499107101010121091210100
メルセデス・ベンツA180 BlueEFFICIENCY Sports28488998127781086
BMW320i Luxury + ダコタレザーシート49810141212121412101214122
スバルBRZ-R スポーツインテリアパッケージ26895121271081071291
スバルSUBARU IMPREZA G4 2.0 EyeSight2193377510526755
マツダATENZA ワゴン XD セーフティパッケージ1305961088207891297
ATENZA 25S30096688107791080
プジョーRCZクーペ3991091010912910101099

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dBASEⅡVer2.4

得意満面で意気揚々とM社長に"回線設計ソフト"を初披露した瞬間が、三和無線での「終わりの始まり」となった。
評価も何もなし。忘れもしない「ふぅん・・・」の一言。それが社長の感想の全てであった。
脱力であった。この人にはこのソフトと、自分の能力の価値が理解出来ないのか・・・

だが、それから少し日数が経ってようやく気が付いた。馬鹿なのは自分自身なのだった。
自分のやっていた事は、自己満足に過ぎなかった のだ。少なくとも今のこの環境では。
前回も書いた通り、日本無線の社員の努力によって既に「省力化」という大目的は達成されていたのだ。
商品として販売するわけではないのだから、プログラムが洗練されたとか、画面の見栄えが良くなったなどという事には何の価値もないのだと理解するまでには時間が必要だった。

社長から褒め言葉のひとつももらえず落胆はしたものの、しかし性懲りもなく既に次の課題にむけて燃えていた。
当時、飛躍的に増加しつつあった商用車用のMCA車載無線機の納入が大幅に増えていた。
アマチュア無線機とは異なり、無線機の管理責任は実質的に販売納入者側にあったのである。
商用車、早く云えばタクシーや運送会社のトラック用無線機がほとんどなので、一回納入・施工をする度に数十台単位で増加していくのである。加速度的に増加する無線機の管理はとても手作業では出来ない。
・・・と焦っていたのは実は自分だけだった。
まぁ、今から思い返しても、販売日付や製造番号や納入先などの基本的な情報だけを残しておけば済む事ではあったので手書き台帳でも良かったのである。実際、事務員の手書き台帳で会社としては何も困っていなかった。
しかし、当時の自分は、責任感にかられていたというよりも、好奇心の方が先走っていた。
「今度こそデータベースや。データベースソフトでなければ多数の製品の管理など出来るはずがない。」

"Basic"には、とっくに見切りをつけていた。データベースもどきのものを作ろうとはしたが、"最初の作品"の経験で、しょせんは学習用ソフト。膨大な労力に見合う成果がとても得られない事が分かっていたためである。

そして、上手い具合に市販のデータベースソフトも出揃いつつあった。"The Card"・"Presse"・"Success"・"Rbase"・"dbMagic"・"Paradox"・"DbZaurus"・"Eve"・"桐"・etc・・・
どれもこれも高価な製品だった。一番安いのでも 58,000円から最高は 268,000円まで。

もう時効だろうから書けるのだが、自己負担で次々とそんな買い物が出来るはずもなく、レンタルソフト屋で作ったコピーソフトで各ソフトの研究を始めた。HPから試用版をダウンロードなんて想像も出来ない時代だったから。
ヒマさえあれば、日本橋のレンタルソフト屋に通う日々が続いた。

後ろめたい思いをしつつ、業務で活用出来ると判断すれば高くても正規製品を購入するという決意を免罪符として、とにかくデータベース研究に没頭する日々が続いた。

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そして、使えそうだと判断出来たのはこれだけだった。268,000円也の"dBASEII Ver 2.4"。
「リレーショナル・データベース」。何という甘美で魅惑的なキャッチフレーズなのだろうか。
試行錯誤の末である。そこに到達するまでにはデータベースソフトの検討を始めてかなりの期間を費やしていた。

皮肉にもその事が自分を窮地に陥れているのだと認識しつつ、データベース研究を止める事が出来なかった。

"皮肉"の理由は、当時の勤務先の規模では、"システム"と称するような高度なものは必要なかったためである。
分かってはいたが、データベースに没頭する自分を制御出来なかった。当時の自分にとって、これほど知的好奇心を喚起し、満たしてくれるものはなかった。"業務に活用"ではなくほとんど"趣味"になってしまっていた。

本業である無線機器や設備に関する勉強は完全に後回しになってしまっていた。中途入社の身としては相当にハードルの高い職種であった。本末転倒。このままでは、一人前の無線技術者になれないかもしれない。
M社長はそんな事を当初から見抜いていたからこそ、落ちこぼれつつある自分を冷ややかに見ていたのである。
いや、それは正確ではない。M社長はとても心優しく、人情味のある誠実な人柄である。
本業よりも他のものに情熱を傾けている不良社員に困り果てて、半ば諦めつつあったのだろうと思う。

徐々に自分の立ち位置が怪しくなっていくのを認識しつつ、データベースへのこだわりは深くなる一方だった。
完全な「ミスマッチ」である。三和無線での自分の存在価値が低下、すなわち終わりの時が近づいていた。

みじめな「空回り」。
しかし、この時に得た教訓が、後には何者にも代えがたい貴重な財産ともなったのである。
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70,000カウント

ふと気が付いたらこうなっていた。いちおうメモ。( ´ー`)

カウント 日付
---------------------
10,000 2010.02.01
15,000 2010.08.19
30,000 2011.12.13
40,000 2012.06.06
50,000 2012.10.26
60,000 2013.01.20頃
70,000 2013.03.25
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賀名生梅林(あのうばいりん)

奈良県三大梅林のひとつであり、20000本という最大本数を誇る「賀名生梅林」に行ってみた。
ここは遅咲きで、例年の見頃は三月下旬という事になっているが、今年は早めに満開を迎えたらしい。

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ふもとの入り口近くにある駐車場にクルマを停めて300円を払い、ゆるやかな坂道を登る。散策コースは約2時間。

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特にこれといった見せ場もないコースだったので、テキトーに撮った写真を並べてみる。( ´ー`)

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我々としては特に感嘆するような風景もなく、淡々としたハイキングになっただけという印象。
朝は早めに到着(9時前頃)したので人出もほとんどなく、ゆったりと歩く事が出来たのが良かったくらい。
とはいえ有名な観光地らしく、正午前に帰り支度する頃には観光バスで続々と観光客が押し寄せて来ていた。

2万本というのはたしかにすごい数ではあるが、何しろ全体の面積も広大なので歩いてみてもそんな実感がない。
淡い色合いの梅がほとんどなので華やかさも何もなく、魅力を感じないので訪れるのはこれっきりやな。(;`ー´)
今年はもう終わったけど、2年前に訪れた「月ヶ瀬梅林」の方が圧倒的に素晴らしかったです。
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大満足のステーキハウス発見!! その2

「目の前の鉄板で焼いてくれるステーキハウス」を求めてやって来た「シンクンズハウス」。
いよいよメインディッシュの出番となりました。

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「黒毛和牛フィレ肉ステーキ」。カタチがちょっとアレですが・・・これで二人前の約 230g
半端なボリュームになっている理由は、実は一人が「お手軽ステーキセット」を注文していたため、若干片方のステーキが小ぶり(約100g)になっているのであった。
これ、女性用メニューなのだが、注文したのはわたくしめでした。カロリー制限中なので。( ´ー`)

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"パフォーマンスシェフ"を自認する"しん君"は、当然のごとくこれをやってくれました。
ジャーッという轟音とともに目の前に立ち上る豪快な炎。ステーキハウスの醍醐味や。

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お箸で食べやすいように、丁寧に一口サイズにしてくれる。肉のカタチがちょっとアレですが・・・
実は、妻が小声でささやくには「ひょっとしたら、少しでも安く仕入れるために肉のカタチが整っていないな部分も仕入れているのかも・・・」との推理。
う~ん、そんな事は全然気にしていなかったのだが、当たっているのかもしれない。
でも、そうだとしても別にいいじゃないですか。超高級店でもないのだし、安く提供出来る努力をしてるって事で。

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ま、皿の上に乗ってしまえばそんな事は関係ナシ。いかにも柔らかそうなステーキ肉が口に入るのを待っている。

肝心のステーキの味は、旨いかって聞かれると、そりゃ旨いに決まっている。満足でしたよ。(´∀`)
柔らかくて口当たりも良く、本格ステーキハウスとして文句なしの十分な品質。
それでは舌がとろけるような絶品かといえば、そこまでは行かないが、んな事は値段を考えれば当たり前。
「お手軽ステーキセット」コースが 5000円、「Basic Dinner Cource」が 6800円である。最高級のステーキ肉が出てくるわけがないでしょ。
店のつくりや人件費等にコストがかかっていない事を考慮しても、じゅうぶんに"リーズナブル"といえる。

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ステーキが焼けると順次こちらの皿に盛ってくれる。シェフには、女性用コースを男の方が注文したとは知らせてなかったので、当然そうするわな。
で順次その半分ほどを隣の席のパートナーの皿に移していきましたとさ。( ´ー`)

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ステーキに舌鼓を打っている間、またまたしん君の空中タマゴ真っ二つ割りのパフォーマンスあり。
旺盛なサービス精神には敬服するが、これだけ続くとさすがにゲップが出そうになってくる。
とはいえ「もう曲芸は休んでいいよ」という注文は、一見客としては控える事にした。( ´ー`)

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シメは"ガーリック炒飯"。端切れ肉とタマゴをライスと混ぜあわせて特製にんにく醤油で味付けしてくれる。
かなり濃い目の味付けだが、何と、これがメチャクチャに旨かった。いやもう、食べだしたら止まらないくらい。
曲芸ばかりではなく、料理の腕前も大したもんだと感心。今日のメニューでイチバン美味しいのはこれでした。
とまで書いてしまうとシェフに申し訳ないが・・・本当にそう感じたのだから仕方がない。

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食後の紅茶を暖めてているところ。とにかく鉄板をフル活用という感じ。

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デザートの、特製タマゴを使っているというアイスクリームとのツーショット。これも非常に濃厚なミルクたっぷりの風味で"デリーシャス"という感じ。
とにかくヒマさえあれば曲芸をしてくれるので、ひょっとして料理のウデの方は・・・という心配はまったくなし。
スープからデザートまで手抜きなしの、すべてが納得の美味しさ。こりゃぁ、リピーター登録確実です。

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我々の後で入店して来た女性グループにも、当然同じサービスをしているのを、違う角度から撮ってみた。
若いオナゴ三人だったので「ワーワーキャーキャー」大変でした。( ´ー`)

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さて、気になるお値段は二人でドリンク込みで 12,635也!! これをリーズナブルと言わずして何と言う!?
内訳は、二種のコース計 11,800 + グラスワイン・生ビール(500×3) - 5% = 12,635。
最後の 5%は「食べログ」クーポン割引き。しん君から確認があるので「イエス」と答えるだけ。( ´ー`)
採点簿は、文句なしに満点です。何も言うことはありません。今後共ごひいきにさせていただきます。
というわけで、初訪問となった「シンクンズハウス」は、お気に入りリストに登録決定。

ちなみに翌朝計測した体重は、前日同時刻比で見事 -0.4kg!! ステーキダイエット成功!!
焼肉にしろステーキにしろ、自分の場合は 100g以内に自制すれば必ず成功する必殺ダイエットメニューなのです。
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