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カメラ小僧、都会へ 2

長いエスカレーターを上がった後の「天空の広場」とは名ばかり。
大阪ステーション
何の変哲もない、さして広くもない場所。格別見晴らしが良いわけでもないので、もちろん人もまばら。完全に名前負けである。

大阪ステーション
カメラ小僧としては、戻りのエスカレーターから「時空の広場」を俯瞰できた事の方がずっと価値があった。

大阪ステーション
時計も撮っておかなくては・・・って、これで長すぎる昼休みもバレバレや。(゚∀゚ )

大阪ステーション
屋根の骨組みが最大のアイポイントというのも、ちと寂しすぎるが。

大阪ステーション
せっかく駅に来てるのだし、"鉄ちゃん"ではないが、少しは列車も撮らないと。
フツーに撮っただけなのだが、なぜかミニチュア風になってしまった。

大阪ステーション
はい、これがピクチャーエフェクトの"ミニチュア"。雰囲気が出てるんだか出てないんだか・・・( ´ー`)

大阪ステーション
せっかくの"鉄ちゃんポイント"なのだが、張り巡らされたガラス越しにしか撮れないという歯がゆい思い。

大阪ステーション
ミニチュア三連発、ようやくうまく撮れました。(゚∀゚ )

大阪ステーション
さて。そろそろ職場に帰らないと・・・

桜ノ宮リバーシティ
今でも思わず「ただいまっ!!」と言いたくなる"桜ノ宮リバーシティ NAC 1号棟"

桜ノ宮リバーシティ
"ただいま帰りました"という雰囲気の"桜ノ宮リバーシティ ウォータータワープラザ"。
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カメラ小僧、都会へ

植物ばかり撮っているのもかなり飽きてきたので、都会の空気を吸いに大阪駅に繰り出した。
"都会の空気を切り撮る"とカッコつけたいところであるが、時間の制約もあり(苦しい弁解や)、何の工夫もないありきたりのスナップ写真ばかりになってしまった・・・( ´ー`)

大阪駅
実際の目的地はここ。説明の必要もないが「ヨドバシカメラマルチメディア梅田店」
昼休みに抜け出して、カメラの背面モニタに貼る保護フィルムを買いに出かけた。平日にここへ来るのは久しぶり。

大阪駅
職場から door to door でたったの15分という絶好の立地なのでお気楽に出かける事が出来るのだ。今は大阪駅のコンコースがようやく整備され、地下道経由でスムーズに店内に出入り出来るようになった。

大阪駅
有名な家電屋さんであるが、店名が示す通り充実したカメラ売り場もある。
「案外空いている」わけではない。平日でもいつもかなりの賑わいなのだが、人通りの絶えた一瞬に撮っただけである。

大阪駅
ついでに造られたような端っこのスペースもこんな具合。しかし、こんなとこで寝るかねぇ。( ゚д゚)

大阪駅
店を出て大阪駅に戻り、見上げるとリニューアルオープン間近な阪急百貨店。相変わらずスカッと晴れない空がうらめしい。
PLフィルターでごまかそうとしてもこれが限度であった。

大阪駅
正面からでは一見して何か分からないが、梅田名物の観覧車である。

大阪駅
大型クレーンの数が街の活力を表すとの言い伝えがあるが、かなり数が減ってきた。大阪駅前地区再開発も佳境に入っているって感じかな。

大阪駅
大阪一の人口密集地につき、人通りが絶えることがない。

大阪駅
ちょっとくらいはひねらねば、と"ミニチュアエフェクト"にしてみたが、イマイチ効果が感じられない。

大阪駅
ホワイトで統一された清潔なイメージの「三越伊勢丹」。売上は苦戦しているらしいが・・・
時間がないので今回は玄関から撮っただけ。

大阪駅
リニューアルされた「JR大阪ステーション」の目玉が「時空の広場」。
ま、カフェが 1軒あるくらいで、別に大した空間ではないがね。( ´ー`)

大阪駅
エスカレーターを登ってみると、さらに長~いエスカレーターが。
長くなるので続きは次号。
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カメラ小僧の新兵器

自慢の所有物の中で、ひとつだけどうしても納得のいく写真が撮れないものがあるのが小さな悩みであった。

PLフィルター初体験
20年以上前に購入したお宝オーディオアンプの"McIntosh MA6450"である。
あのバブル期の終わり前頃(誰もそれが終わるとは想像もしなかった。異常な虚構の繁栄が永遠に続くものと、日本中の中産階級が頭から信じて疑わなかった時代・・・)、軽い気持ちで買ったのがこれ。
ホント、あの時買っておいて良かった。あのタイミングでなければ、新品購入する事はなかったはず・・・
購入価格30万円弱と記憶している。オーディオマニアでなかった自分としては、とてつもなく高価な買い物である。
少なくとも、自分の購入した幾多のオーディオ製品の中で最も高価な買い物であった。
あの当時はそれなりの高収入を謳歌していたので、上級機も余裕で買えたのではあるが、"こんなものに何百万円ものカネをかけるのはマトモじゃないぞ。狂うな!!"という、心の安全ブレーキが働いて自重したのである。
自重した理由は、"今は金回りが良いが、しょせん自分自身は一庶民に過ぎないのだぞ"という警告である。
当時なぜそのような健全な考え方が出来たのか、今でも良く分からないが、そのおかげで現在は豊かな満たされた生活を送ることが出来ている。"自分を褒めてやりたい"ってとこやな。ヽ(・∀・ )ノ

ところで。ここが大事だが、世の中すべて贅沢な時代の高級ブランド品メーカーのシリーズ品なので、この"MA6450"でさえも入門用の普及機なのであった。
何しろ、"マッキントッシュなのにプリメイン"である。( ´ー`)
今のクルマに例えると、"BMWの1シリーズ"はたまた"メルセデスのAシリーズ"ってとこか。
とにかく、同社の上級シリーズの価格とは完全にゼロ一桁分小さい、裾野を広げるための入門機なのであった。
入門機ではあるが、それでも30万円である。多少はふところが豊かだったとはいえ、庶民が手を出して良いものではない。憧れの対象ではあっても、しょせん身分不相応な趣味の世界。まともな神経なら、ローンを組んででも手に入れたいとまでは思わないはず。
・・・という理性をわきまえていたはずなのに、買ってしまった。少し弁解すると、日本中が異常な時代であった。
しかし、繰り返すが、あの時買っておいて良かった。自分にとって一生のお宝である。

それはさておき、写真の話に戻る。
日中は窓から射しこむ外光からの反射によって、どうしてもマッキントッシュデザインの最大の魅力である漆黒のガラスパネルを再現できない。カメラの設定をどんなに調整しても、はたまはレンズを代えてみてもだめ。
窓のない室内での蛍光灯下でしか、まともに撮れないのか・・・
そんなはずはない。きっとカンタンに解決可能なはず。原因は自分のキャリアの限界であると焦っていた。

PLフィルター初体験
一番の解決策はラックから引っ張りだして、外光の影響を受けない環境に設置してやれば良い。
いや、それはやりたくないので悩んでいるのだ。きっと何か方法があるはず。

PLフィルター初体験
夜間に部屋の照明を落としてやればOK ? いや、Noである。
全体が闇になってシルバーのトリムなども埋没して、イメージが台無しになってしまう。
何とか、撮影テクニックによって解決したいものだと、宿題にしていた。

PLフィルター
こんな時のための便利なアイテムがある事を最近になってようやく気が付いた。その名は"PLフィルター"。中上級者なら誰でも持っているであろうと思われる定番アイテムである。
にわかカメラ小僧としても、製品の存在自体は知って「そのうち買ってみよう」と漠然と考えてはいたが、あくまで空や水面をよりキレイに撮るためのものとしてであった。
ガラスの反射を抑える用途にも効果があるという能力は見過ごしていたのである。( ´ー`)

PLフィルター初体験
同じアングルから、フィルターを効かせて撮り直してみた。ちょっと効きが弱い印象はあるが、明るさ重視をキャッチフレーズにしている製品でもあり、今はこんなものと割り切っている。

PLフィルター初体験
同じ環境で撮り直したのがこれ。一枚目の写真とは比較ならないほど反射がなくなり、シックなイメージが再現出来ている。

PLフィルター初体験
漆黒のフロントパネル。う~ん、やっぱりマッキントッシュはこうでなくっちゃね!! ○=(゚∀゚ )
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カメラ小僧の壁

職場から徒歩30秒の毛馬桜之宮公園では桜開花のピークを過ぎてから、この日ようやく晴天に恵まれた。天気予報をチェックしていたので、通勤鞄に"NEX-5"を詰め込んで出勤。昼休みを利用して撮影練習。
今回も"SEL50F18"50mm単焦点レンズで三脚なしの一本勝負。そこそこの写真が撮れました。
ちょっと訳あって、若干の加筆及び写真に番号を付加してみた。

DSC07151.jpg
<1>
自分が(簡易版ながら)一眼レフカメラを手に入れて、試行錯誤しながらも、「こんな写真が撮れたらなぁ・・・」と憧れていたレベルにようやく到達したのだと自己満足している。

つかの間の晴天の中で
<2>
この程度の写真は苦もなく撮れるようにはなって来た。

つかの間の晴天の中で
<3>
それでは、カメラと写真を極めたのかというと、もちろんまったくの逆である。

つかの間の晴天の中で
<4>
この程度の写真を安定して撮れるようはなったが、アマチュアカメラマンとしては、ようやく入り口に足を踏み入れたに過ぎない事を痛感している。

つかの間の晴天の中で
<5>
あえて自己流でここまで来たが、ここから先にはカンタンには進めそうにない事が分かってきた。
一言で表現すると、やはり「基礎から学ぶべき」かと。

つかの間の晴天の中で
<6>
先輩諸氏にはとっくに看破されているは思うが・・・

つかの間の晴天の中で
<7>
撮影能力について、明らかに壁にぶち当たっているのだ。そしてカメラそのものも、ストレスの元になって来た。
機材のせいにするつもりは毛頭ないのだが、EV・SS・WB等の調整を積極的に行うようになりだすと、"NEX-5"の回りくどい操作手順がほとほとイヤになって来ているのだ。これは「入門レベルはそろそろ卒業」を意味する。
言うまでもないが、もちろんこの事は製品の欠点ではない。割りきった操作性によって入門用コンデジ並みの簡便さを追求した先駆的な素晴らしい製品なのだから。
最初にこの製品を選択してラッキーだったとつくづく思う今日この頃である。
ちなみに、メーカーのビジネスとして当然であるが、一歩進んだ使い方をしたければ上級機をどうぞ、というラインアップはきちんと用意されている。"NEX-5"との別れの時は近いのだな・・・( ´ー`)

つかの間の晴天の中で
<8>
それはさておき。写真を多用したブログ記事の効果的な書き方は身につきつつあると自負している。

つかの間の晴天の中で
<9>
それは、写真をただ羅列するのではなく、一枚一枚について必ずきちんとコメントを書く事である。

つかの間の晴天の中で
<10>
コメントの内容自体は、写真そのものと関連していなくてもかまわない。

つかの間の晴天の中で
<11>
写真を漫然とだらだらと撮るだけでは価値がないのと同様、ブログ記事についても、ただただ思いつきの言葉を何の意図もなく書き綴るだけでは、ファンは納得しない。

つかの間の晴天の中で
<12>
"ファンだって!?何を思い上がっているのだ!?"という批判は甘んじて受けたとしても、アクセス数50-70/日で累計閲覧数30,000を軽く超えれば、固定客もついているし、「社会的責任」というものも少しは発生しているだろう。
いちおう書いておくが、本ブログの最大のファンは自分自身である。二番目がワイフやな。○=(゚∀゚ )
それはさておき。「社会的責任」とは、ブログ記事を書いて公開アップロードしたが最後、その瞬間に世界中に発信され、それは自分のプライベートな所有物ではなくなってしまうという自覚である。

つかの間の晴天の中で
<13>
ブログを公開して一定期間以上経過してしまうと、都合が悪くなったからといって記事を削除しても、はたまたブログそのものを閉鎖しても、完全に抹消することは不可能なのである。

つかの間の晴天の中で
<14>
大多数のブログなんて、取るに足らない個人の公開日記に過ぎない事は間違いないが、あくまでも"公開"である。通常の個人の日記を他人に見せる事はありえないが、ブログは他人に見られる事を前提としている。

つかの間の晴天の中で
<15>
"他人に見られる事を前提"とするからには、何らかのメッセージが必要であろう。
※"必要である"と書いた後で"必要であろう"と書き直した。これだから公開日記は簡単そうで難しい・・・

つかの間の晴天の中で
<16>
「良い写真を撮りたい」という強い願望を持ち始めたのは昨年9月のキャンプツァーからである。

つかの間の晴天の中で
<17>
カメラにはまると(特に資金的に)アブナイので、一眼レフカメラには関心を持たないようにしていたが、大好きなラーメンやお好み焼きや寿司の写真を撮っても、どうしても美味そうに撮れない。サンプル写真などとはそもそも画質が違いすぎる。
もうちょっとマシな写真を撮りたいと、簡易版とはいえ一眼レフカメラ"NEX-5"を購入したのが2010年末。
それまでのコンデジ"IXY900IS"と完全に一線を画す素晴らしい画質に狂喜したのだが、すぐに目が肥えてきて物足りなさを感じるようになった。「なぜもっとフツーにキレイな写真が撮れないのだ」と、いらいらしつつあった。

つかの間の晴天の中で
<18>
そのイライラの元凶は、長年の旧友である、K氏のブログ「yume-no-nakade」。

つかの間の晴天の中で
<19>
長い間そのブログの存在を知らず、1年ほど前にたまたま見つけたのだが、「どう見ても日常生活をフツーに撮ってるだけなのだが、どう見てもフツーの絵ではない」という、ちょっといらつかせられるブログなのである。

つかの間の晴天の中で
<20>
以来「自分もこんな絵を撮ってみたい」と熱望し、旧友のよしみで一度は勝手に弟子入りまでしたのだが、どうも"追いつくのは難しい"というより、"不可能"であると判断し、今は"師匠"ではなく単純に"先生"と呼んでいる。

つかの間の晴天の中で
<21>
それは、一義的には道具の差である。自分の持っている"NEX-5"と先生の"D700"では基本性能がそもそも違う事がほどなくして分かった。しかし、「よっしゃ、それなら同じ道具を持てば並ぶことが出来るではないか」と無邪気に考える事が出来ない程度には自分のレベルも上がったわけである。要するに最大の違いはセンス(才能)の差である。

つかの間の晴天の中で
<22>
まぁ、そんなこんなで、遅かりしとはいえ写真とカメラの楽しみに目覚める事が出来た事は、残り少ない自分の人生にとって大変重要な価値ある出来事であると感謝している。誰にって ? まぁ様々やな。( ´ー`)
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シェイプアップの成果!!

相変わらずのどんよりとしてうっとおしい天候の下、年に一度通っている帝国ホテルへ。

帝国クリニック
ようやく桜満開の時期となるも、ついに今週は一度も晴天に恵まれず、本日もこんな具合。

帝国クリニック
3Fまでの短い時間、豪華なエレベータ内で記念写真。なぜか短足に見えてしまう。失敗写真やな。( ´ー`)

帝国クリニック
目指すはここ。「帝国クリニック」という検診専門店で、今日は人間ドック半日コースなのだ。

帝国クリニック
9時30分からの受付開始となっていて、いつもきっちりとその時間に行くのだが、順番はほとんど最後尾である。中高年者が主なので、みなさん早くから詰めかけているのです。( ´ー`)

帝国クリニック
ホテルのラウンジのような待合室、ではなく、窓外に桜之宮公園を見下ろす高級ホテル内の施設なのでそのまんまである。違いは客の服装だけやな。中上流階級の方たちばかりという事もあり、皆さん静かに過ごしています。
シーンとした室内に響くカシャカシャというシャッター音を見とがめられ、撮影はここでおしまい。
各種検査には、美形のスタッフが付き添って丁重に案内してくれる。
当然とはいえ、接客は並の病院とは天地の差で、「お客様」として、きちんともてなしてもらえるのが嬉しい。

帝国クリニック
高級フィットネスクラブのようなロッカーで、しゃれた検査着の記念写真。
今回はコンデジでテキトーにとったような、取るに足らない写真ばかりであるがそれは気にしない。
主題は「シェイプアップ」である。
実は、ここ一年近く、毎朝30分(休日は1時間!!)のヨガ・筋トレを欠かさず続けているのだ。
今日はその成果が現れる日。※体重は専用ソフトを作成して毎日欠かさずグラフでチェックしている
もちろん、体重を制御するには食事管理も欠かせないので日頃から心がけている。検査結果は、2週間程度で立派な報告書が送付されて来るが、この日に分かった主な測定結果を示す。身長172cmは当然変わらず。

1.体重 70.1kg(-4.7) 2.腹囲 81.0cm(-6.0) 3.最高血圧 120mmHg(-26) 4.肺活量 4.8L(+0.8)
( )内が1年前からの増減値。なかなかの好成績である。更に精進せねば。ヽ(・∀・ )ノ

帝国ホテルランチ
「帝国クリニック」に通う最大の楽しみが、検査終了後にもらえる"お食事券"。実に3,000円相当であるが、ホテル内のレストラン限定なので、フツーの感覚では半額くらいの値打ちってとこかな。( ´ー`)
この、1階にあるカフェラウンジ「ザ・パーク」のランチブッフェでも使えるが、1000円の追加料金が必要。

帝国ホテルランチ
昼は特に小食なので、ここでのランチの定番は、2階のカジュアルレストラン「フライングトマトカフェ」。
サービス券につき、メニューの選択不可で、本日は"仔牛のヒレ肉ピカタ"。お味はもちろん期待を裏切らず上質。

帝国ホテルランチ
ランチタイムに合流してきたパートナーのメニューは、パスタのド定番ペペロンチーノや。パンの追加注文自由のバスケットサービスがあり、またまた、たっぷりといただいた事は言うまでもない。○=(゚∀゚ )

帝国ホテルランチ
ちゃんと、デザートのアイスクリームとおかわり自由の珈琲もついてくる。

帝国ホテル桜
帝国ホテルの周囲は桜の名所であるが、満開とはいえ空が使いものにならないので、とりあえず一枚だけ。

帝国ホテルランチ
ここまで読んで来て「高級ホテルで検診とは何とぜいたくな」と呆れられた向きもあるかもしれないが、しかし、料金はそこら辺のフツーの病院と同じ、約45,000円なのである。同料金なら他へ行く理由はないからね。○=(゚∀゚ )
こんな施設なので、常に予約は半年くらい先まで満席。退室時に来年の予約を済ませた事は言うまでもない。
以上、おしまい。
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デザイン変更週間

デザイン変更でイメージチェンジを図りました。
以前のも悪くなかったのですが、長く使っていると飽きてくるのですね。細部で不満もあるし・・・
HTMLを編集すればカンタンに調整出来るかもしれないが、メンドくさいのでやらない。( ´ー`)
最近は、ブログ記事のために写真を撮っているのか、写真を載せるためにブログを続けているのか分からんなぁと自問自答したりもしますが、もちろんどちらも正解。○=(゚∀゚ )
しばらく、突然デザインがころころ変わるかもしれませんが、この試行錯誤がブログの楽しみでもあります。
ま、言うまでもないでずが、"デザイン変更"なんて書いてるけど、単に人様の作ってくれたテンプレートを利用させてもらっているに過ぎませんので、エラそうに書くことでもないですね。
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