コミットし過ぎて・・・


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毎朝続けている、"Wii FitU"での体重測定。安定して62kgを下回るようになって来た。BMI も21を軽く切っている。
長年の間体重減少が悲願だったのだが、さすがにここまで来ると「何か深刻な病気か・・・??」と自分でも心配になるほど。( ´Д`)

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ブログをさぼるようになってからの、直近一ヶ月間の推移。

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ちょうど一年前、体重増加に悩んだあげくに真夏の自転車修行を敢行した時期には72~73kgだった。

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つまり一年前から体重が10kg、ウエストも10cm減少。88cmでギリギリだったサイズが今や78cmなのだ。
痩せるのが悲願だったとはいえ、コミットし過ぎではある。(;`ー´)

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こぶしが楽に入るどころか、縦に入れてもまだ余裕があるくらい。
この間、どれほどの努力をして来たかというとたしかに大量の汗を排出しながらの自転車修行は効果があったのは間違いない。
しかし、ブログのスランプと並行してこの一ヶ月間以上は自転車にも乗っていないのに体重減少が続いている。( ゚д゚ )
食生活も変わっていないのにである。
このまま行くと、まさかの60kg切りもあるかもと危惧さえしていたのだが、さすがに下げ止まった感じはある。
64~65kgが理想体重とされているので、食欲の抑制も撤廃してはいるが、今は少々余分に食べても 体重が増えなくなった。
以前は、少し余分に食事量が増えると直ちにリバウンドしていたのに、今はほとんど効果がないのが不思議。
節制を続けたせいか、もうドカ食いも出来ない体質になってしまっている。何とか体重を増やしたいという、生涯初の悩み・・・

御侍史


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いつもお世話になっております、近畿大学奈良病院さま。( ´ー`)

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先日院内コンサートも行われていた待合ホール。iPhone7 なら、こんなのも苦もなくきれいに撮れてしまいます。

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さて。こちらのような大病院では、ちょっと風邪をひいたとか頭が痛いとかで出かけると初診料 5,400円が必要である。
つまり、重篤な症状以外は地元のクリニック等で診てもらいたいという事である。しかし、「紹介状」があれば高額な初診料は必要なくなるし、予約もスムーズになる、というのは世間の常識だろう。
今回も紹介状をもらって眼科に出かけたのだが、ぼんやりと眺めつつ、何となく封書の宛名が気になって仕方がなかった。
何がかというと医師の氏名の後の敬称 「御侍史(おんじし)」
調べてみて分かったが、こんなのを予備知識なしでちゃんと読めて意味がわかるのは医療関係者だけだろう。(;`ー´)
医師から医師への直接伝達ではなく、多忙な先方の医師に代わり看護師やスタッフ宛に送るという意味のようだ。
別に何かの役に立つわけではないか、ひとつ賢くなりました。( ´ー`)

今度は入院だ !! (;`ー´)

前回の体験からはや 3年半。久々に「近畿大学奈良病院」に入院させてもらった。
※深刻な事情で入院されている方や親族の方々はこの記事を読まないでください。あくまで一個人の勝手な感想です

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自転車事故で救急搬送されたはずが、何と日帰りとなったため、入院出来なかったので今回は満を持して出撃した。
今回の入院目的は事故の後始末ではなく"白内障手術"。以前から予約していた後で自転車事故が起きたのだった。
さいわい側頭部負傷は手術に影響なしとの事で、念願のホテルのように快適な「近畿大学奈良病院」宿泊となった。( ´ー`)
現代では白内障手術というのは日帰りが主流のようだが、当病院では一泊治療と決まっているようだ。

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8人収容の大部屋だが、十二分に余裕のある配置で、今回も窓際の特等席を用意してもらっていた。自分が入って満室だったが、他の患者さんは心臓や肺の疾患で長期療養の患者さんばかりだった。つまり一泊のお気軽患者は自分だけ。

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他の患者さんに申し訳ないので記念写真はほどほどにして・・・

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簡単な検査の後、早くもランチタイム。手術予定は13時なので余裕でいただくことが出来た。
何しろ、前回の入院体験では消化性最優先という事で、虚しい流動食ばかりだったので、今回の一般食がとても楽しみ。

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期待にたがわぬ、フツーのメニューでした。質素な食器のために見かけはいまいちですが。(^。^)

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こんなメニュー。

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メインディッシュは"サバのカレームニエル"。つまりカレー風味のムニエルなんて初体験、フツーに美味しかったです。

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ナスは苦手な食材のひとつなのだが、きゅうりと共に強めの味付けの酢の物になっていて抵抗なくいただけた。
ベーコン入り南京スープも、さすがに薄味とはいえなかなかのお味で、見事完食。

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体重維持のために長期間まともな昼食抜き生活を続けている。一人前の昼ごはんメニューを完食するなんて一体何年ぶりの事になるのだろう。それなりのカロリー量表示だが基本的にヘルシーメニューのはずなので体重変化テストの意味合いもある。

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窓外の景色の良いデイルームには、給湯器は当然だが、トースターと電子レンジも完備されているので、冷めがちな給食メニューもこれで美味しくいただける。

【白内障手術のこと】
かんじんの手術は予定時刻を大幅に超過して、14時30分過ぎに看護師が迎えに来て車椅子で送迎してくれた。
さすがに手術前後の撮影は出来なかったが、紙のような手術着に着替えさせられて車椅子でいくつもの扉をくぐり抜けて手術室に入り、最後はベッドに仰向けに寝かされてからは煌々と明るいいくつものライトが眼を射てくるという、映画やテレビドラマで眼にしていた光景を体験する事になった。
本格的な外科手術を受けるのは人生初体験。それなりの緊張と若干の恐怖心はあったものの、事前のドクター說明のとおり手術そのものは何の痛みもなく、後で聞いたらわずか 8分で終了したらしい。「あっけなく」といいたいところだが、こちらはこちらで神経を研ぎ澄ませていたような状況だったのでずっと長く感じていた。ま、前後の段取りをあわせて30分弱ってところだった。(*´~`*)

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さて。メインイベント終了後はベッドで安静休憩の後、いよいよお楽しみのディナータイム。「近大奈良病院」は食事メニューが充実しているとは聞いていたが、本日は何と"牛肉入りすき焼き風の煮物"がメインディッシュだった。
もちろん、ここで高級ランクの肉が出て来るはずはないし期待もしていないが、"病院食"の貧相なイメージはまるでなく、ちゃんとした味付けで電子レンジでアツアツにしてそれなりに美味しくいただけた。

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しっかりマヨネーズ味のマカロニサラダともやし炒め小鉢も付いて来る。もう満腹です。ただし休肝日なのでビールはなし。(;`ー´)

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雑誌も持ち込んではいたのだが、術後はカッペと呼ばれる眼帯で左眼をふさがれた上に関係ないはずの右眼にも強めの目薬を点眼されていて視界がぼやけたままだったので、念のため持参していたブルートゥースアダプタとイヤホンで就寝時刻まで音楽三昧となった。
ここ最近はあまり積極的に音楽を聴いていなかったので、これはこれで良いリラックスタイムにはなった。

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一夜明けてのモーニングセットは予想通りのパン食メニュー。見栄えはいまちいちだが、この"イエローパン"はバター風味がきいていてかなり美味しくいただけた。

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この病院では、食事制限のない一般食の患者向けに選択メニューも用意されていて、"天ぷらうどん"や"ポークチャップ"や"串カツ"や"お好み焼き"までラインナップされている。

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何しろ、充実した食事メニューもそうだが点眼の他は飲み薬がごく小さなカプセルが一個のみで、注射も点滴も検査も一切ないし、看護師やスタッフも優しく親切で、行動も外出以外は完全自由。一週間くらい連泊していたいなという気分。( ´ー`)

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翌朝は簡単な診察の後、会計を済ませて退院。ちなみに、白内障手術での一泊入院の請求額は 6万円弱。これが一般的に安いのか高いのかは知らないが、事前説明よりは安く済んだし納得料金だと思っている。

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さて。かんじんの手術後の目の状態については、これまでに見聞していたとおり「劇的な改善」となった。( ゚∀゚)
この記事を書いているのは退院後丸一日経ってからだが、周辺部がぼやけていた左眼はレンズがなじんで来て完璧にクリアな視界となり、正常だと思っていた右眼がはっきりと曇って見える(ヘンな表現・・・)と感じるほど。

風景視界は正常だし、少し前にリニューアルしたPCモニタもより一層クリアになり発色そのものも明らかに向上して見える。
"白内障手術"に関してはリスクも副作用の心配もないという予備知識はあったものの、思い切って決断して本当に良かった。
さぁ、右眼はどうするかな。両眼の視力は十分だし、しばらく後のお楽しみにとっておくか・・・( ´ー`)

司馬遼太郎記念館

近場に「司馬遼太郎記念館」がある事を知り、ある日の午後にさんぽがてらで見学に出かけた。

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自宅からは生駒山脈の反対側(西側)に位置する東大阪市内で、電車で30分程度の距離なのだ。駐車場は5台分ある。
司馬遼太郎氏がどのような人物だったかについては説明不要だし、第一自分ごときが何も語れないので書きません。(;`ー´)
とはいえひとつだけ。人気ナンバーワンの「竜馬」も素晴らしいけど、自分としては"四面楚歌"の「項羽と劉邦」が強く印象に残っている。いくらでもドラマチックに描けるようなお話なのだが、終始淡々とした表現でクライマックスで圧倒機に盛り上がるというような描写もなく物足りなくはあったが、しかし三度も読み返す事になったので見事術中にはまったというわけではある。
司馬氏の作品には、フィクションも随時ちりばめられているという事で批判の対象ともなっていたらしいが、アホらしいよな。
万人向けの"歴史小説"であって、"歴史書"ではないのだから、修飾が入るのは当たり前過ぎるくらい当たり前の事なのにね。
・・・おっと。ボロが出る前にここらで止めとこう。(;`ー´)

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近鉄奈良線の「八戸ノ里」駅から徒歩10分足らずのところに、大作家の自宅兼仕事場があったのだった。全然知らんかったな。

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記念館はその敷地内に建てられている。よく整備された庭園といいたいところだが、ほぼ雑木林。( ´ー`)
コストの問題なのだろうな。司馬氏のお気に入りだったという菜の花はそこら中に咲き乱れていた。

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書斎もそのまま保存されているが、室内には入れない。コンデジで安直に撮ったらこんなのしか撮れなかった・・・
とはいえ、外からは良く見えるので大作家の日常的な仕事ぶりが目に見えるようで、しばし見とれていた。

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実際に、外出は必要最小限でほとんどの時間をここで過ごされていたらしい。

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記念館のデザインは、やはりというか近代のメモリアル建築で必ずお目にかかる安藤忠雄氏の設計によるもの。

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ただ、この記念館は安藤氏には珍しく至って普通のデザインではある。

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・・・と思ってたら、館内に足を踏み入れると圧巻の風景があった。
地下からの吹き抜けで、外光との調和が素晴らしい非日常的効果を生んでいる。これ、公共の図書館などではなくて個人の蔵書の収納庫なのだ。ここで見えている部分以外にも膨大な書架が展示。実に6万冊といわれる蔵書をイメージしているらしい。
資料によると、安藤氏が最も心を砕いたのがこの書架群のデザインだったとの事。さすがの力作ですな。
ご多分に漏れず屋内は撮影禁止なので、この写真はこちらのブログからお借りした。おそらく禁止になる前に撮られたものだろう。
寺院の内部のように厳粛で幻想的ともいえる気分を味わえる。
入場料は500円。愛読者なら大阪市内からの足の便も悪くないので、一度は訪れてみられてはいかがだろうか。

Excel の表をブログで利用する最もカンタン確実な方法

当ブログはプライベート日記という事で、記事内容が写真とテキスト(文章)主体であるが、時には表組みを使いたい事もある。
このような場合は、ブログ用エディタ画面で"テーブル"を挿入するか、自分でHTMLタグを書き込むのだが、よほど簡易な表ならともかく、少しでも込み入った表にしようとするとあまりにも面倒くさくてやってられない。つまりやらないと諦めていた。( ;´・ω・`)
何がそんなに面倒くさいかというと、ブログを書いている側の人には説明不要。単に「Excel の表をコピー」とはいかない。
前述のような手段では、下図のような表はまず作れないのだ。Excel で作成するとしたら、まるで大して複雑な表ではないのだが、それでも「カラーリング・セル連結・セル内文字配置・フォント指定」等々と加工している。この他数値のカンマ区切りなども必要。
セミプロ級に慣れているのならスタイルシートを作成し、HTMLタグをコツコツと書き込んでいけばどんな装飾も可能ではあるが、個人的ブログ程度の用途では費やすコスト(時間と手間)にまったく見合わない。( ;´・ω・`)

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連番 氏名 氏名(カタカナ) 性別 電話番号 生年月日 年齢 メールアドレス
1 大滝 伊織 オオタキ イオリ 0994790837 1986/05/26 32 mwspodijuqiori7321@jduoas.mn
2 鳥居 遥 トリイ ハルカ 0233082709 1996/09/05 22 Haruka_Torii@murp.kv
3 喜多 花凛 キタ カリン 0996360372 1995/12/18 23 karinkita@ccrkhcpuat.fvt
4 池本 理津子 イケモト リツコ 0742250734 1982/07/27 36 oikemoto@qgwje.tv
5 仲田 菜那 ナカダ ナナ 0988084857 1976/10/19 42 ymjcfunana030@knmiapx.ap
6 大内 心 オウウチ ココロ 0295294499 1995/08/22 23 kokoro5638@xdyl.ndkj.ct
7 河田 豊樹 カワダ トヨキ 0952639230 1977/01/22 42 toyoki23241@sjzwfh.xvg
8 難波 雅也 ナンバ マサヤ 0451549222 1965/10/31 53 ztugifmasaya15122@bsvmlxjb.fd
9 山脇 心菜 ヤマワキ ココナ 0782369934 1977/02/09 42 bdmhiokdshkokona861@byjcvum.vml
10 梅田 正文 ウメダ マサフミ 0993571572 1966/07/19 52 nyjjpjfwzrcbumasafumi76107@uwxxkvnhe.ur

そんなわけで、Excel の表をそのまま使えれば良いではないかというのは誰でも思いつくのだが、それがカンタンに出来るのなら自分に限らずあちこちのブログでとっくにやっているはずだろう。(;`ー´)
とはいえ、いつまでもめげてはいられない。この程度の課題はいつかはやらねばと、ようやく重い腰を上げて取り組んでみた。
Excel の表をブログで利用する安直な方法としては、画面の必要部分をハードコピーしてイメージファイルとして保存するしかないと思っていたのだが、そんな事はなくて、ひと手間いや 5手間くらいかければ実現する事が分かった。その 5手間とは・・・

2019-02-20_ExcelTable[1] Excel には Web 連携の便利機能がいくつか用意されているので、そのひとつを利用する。まずは必要なセルを選択。
※サンプルは Excel 2010 であり、他のバージョンではこの後のメニュー構成が少し異なるかもしれない

2019-02-20_ExcelTable_2.jpg [ファイル]メニューから、[保存と送信]-[他のファイル形式として保存]-[名前を付けて保存]とする。

2019-02-20_ExcelTable_3.jpg [ファイルの種類 = "Webペーシ"]-"選択範囲"オプションを指定して任意のファイル名を入力し[保存]をクリック。
生成された html ファイルを"メモ帳"などのテキストエディタや"Word"など文章作成ソフトで開いて、読み込んだタグをすべてコピーし、そのままブログエディタの記事作成エリアにペーストすれば完了。

2019-02-20_ExcelTable_4.jpg
ただし、そのままでは貼り付けたタグ部分がすべて改行され、記事の先頭行から長い長い空白が出来てしまうので、ブログエディタの[詳細設定]-"改行の扱い=HTMLタグのみ"とするのを忘れないように。慣れれば一連の手順は30秒もかからないだろう。( ゚∀゚)
記事本文は、貼り付けたタグ部分の外側の上や下に書き込めば良い。 ただし、このオプションを指定すると、記事本文中の改行も無視されてしまうので、表組み以外の文章では、必要に応じて行頭や行末に改行のための <br> タグを書く必要がある。
もちろん、今回の記事も本文には改行タグを多数書き込んでいるが、テーブル(表組み)の事を思えばまったく苦にならないし、下表のように金額や日付書式を多用する内容であれば、更に有用度が倍増する。

メーカー 品名 開始価格 出品日 落札日 入札数 落札価格 決済日 発送 受取
Acer KA240H bmidx 3,000 1月20日 1月25日 15 5,000 1月25日 1月26日 1月27日
3,000 1月20日 1月25日 1 5,000 1月26日 1月27日 1月28日
3,000 1月20日 1月27日 1 5,000 1月27日 1月27日 1月28日
3,000 1月28日 1月29日 16 5,500 1月29日 1月30日 1月31日
3,000 1月28日 1月29日 16 5,500 1月29日 1月30日 2月1日
3,000 1月30日 1月31日 2 5,500 2月1日 2月1日 2月3日
3,000 1月30日 1月31日 2 5,500
3,000 2月1日 2月1日 3 6,000 2月2日 2月2日 2月3日
3,000 2月1日 2月2日 4 6,000     2月3日
KA270H 7,000 1月20日 1月25日 7 9,209 1月28日 1月30日 2月18日
5,000 1月26日 1月31日 8 9,000 1月31日 2月1日 2月2日
5,000 2月1日 2月2日 3 9,000 2月2日 2月3日 2月5日
7,000 1月28日 1月29日 1 7,000 1月31日 1月30日 1月31日

注意点としては、罫線を実線で引く事と、すべてのセルの背景を着色する事くらいかな。
これまで何度か Excel の表をブログ記事で利用する方法を検索してはいたのだが、やたらと無意味な説明がだらだら続いたあげくに、手間がかかる割に表の書式を忠実に再現出来ないやり方ばかりで、納得できる記事は見つけられなかった。
これでいつでも凝った表を使えるようになったのだが、やっぱりこのブログではあまり使い途がないかな・・・( ´ー`)

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